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天使にラブソングを2
2006 / 12 / 01 ( Fri )
ストーリー
セント・キャスリン修道院の尼僧たちは、クリスプ氏(ジェームズ・コバーン)が理事長を務めるセント・フランシス高校で社会奉仕をする事になったが、そこは構内暴力や非行が横行する問題校だった。
修道院長(マギー・スミス)を始めシスター・メリー・パトリック(キャシー・ナジミー)やシスター・メアリー・ロバート(ウェンディー・マッケナ)たちはスレた悪ガキたちに手を焼き、困り果てる。
尼僧たちは今やラスベガスのエンターティナーとなったデロリス(ウーピー・ゴールドバーグ)に助けを求め、引き受けたデロリスは音楽教師のシスターとして学校へと潜り込む…

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「一緒に歌ってみた~い♪」
何度も見て何度も「一緒に歌ってみたいなぁ」ってうらやましがってた。
何かをやり遂げるのはやっぱり友達やそれを支えてくれる人がいるからなんだなぁって思わせる作品でした、大切ですね。
にしてもかっこいいゴスペルだなぁ、仲間に入ってみたい!!

14 : 01 : 19 | 人情のヒューマンドラマ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
真夜中の弥次さん喜多さん
2006 / 12 / 01 ( Fri )
ストーリー
ワイルドで男らしい弥次郎平衛(長瀬智也)と薬物中毒の喜多八(中村七之助)は、ディープに愛し合う恋人(ホモ)同士。しかし、悪夢で飛び起きた弥次さんが見たのは薬におぼれ「現実(リヤル)がわからねぇ……」と呟く喜多さんの姿。
そんな時「リアルは当地にあり」というDMを受け取った弥次さんは、喜多さんのヤク中を治す為、そしてリアルを探し求める為に二人でお伊勢参りに行く事にするが…

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「途中で…ん?」(少々ネタバレ?コメント有)

笑えるには笑えますが、途中から展開が速いのか、ちょっとわからなくなっちゃいました…
でもおもしろくて笑えることはホントです(・w・)?
弥次さん喜多さんが手をつないで道中を歩く姿がほのぼのしてて(^?^)
特にインパクト大だったのは弥次さんに殺されてしまった奥さん役の小池栄子さん…
ヒステリックなお米の研ぎ方がウケました(笑)加えて作中にはいろんな人が出演してます。
喜多さんが弥次さんに焼きもちを妬くところも結構かわいっかった。
13 : 42 : 56 | 人情のヒューマンドラマ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
サウンド・オブ・ミュージック
2006 / 11 / 08 ( Wed )
ストーリー
修道女のマリア(ジュリー・アンドリュース)は歌が大好きだ。ある日彼女は院長の命令で、、退役海軍大佐トラップ(クリストファー・プラマー)家で7人の子供達の家庭教師となった。トラップ家の厳格な教育方法に対しマリアは彼女流の音楽教育を始め、子供達に音楽の楽しさ、歌うことのすばらしさを教えた。そして、その事に反発していた大佐も次第に打ち解けていくようになり・・・
              
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「音楽がたくさん聞けます」
劇中でマリアが歌う「ドレミの歌」を始めに、数多く名曲を聞ける映画です。歌っているシーンは本当にイキイキとしてます。
また、子供達と厳格な大佐に真正面から向き合うマリアはたくましいです。
屋敷の裏庭での大佐とマリアのシーンは心温まります…見てない方は、ぜひ!!

テーマ:色あせない名作 - ジャンル:映画

11 : 38 : 35 | 人情のヒューマンドラマ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
フォレスト・ガンプ 一期一会
2006 / 11 / 06 ( Mon )
ストーリー
「人生はチョコレートの箱のようなもの。ふたを開けてみなければ中身は分からない」
母親から愛と人生を教えられながら育ったフォレスト・ガンプ(トム・ハンクス)はIQ75と人並み以下。しかし並外れた脚力を活かしアメリカン・フットボール全米代表やベトナム戦争中傷ついた仲間を助けるなど活躍。やがて、幼い頃いじめられっ子の彼に優しくしてくれた幼なじみのジェニー(ロビン・ライト)に逢いに行く…。
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「純粋な心」
素敵な映画です。あまり表情を変えないんですが、やさしさと純粋さを見事にトム・ハンクスが演じています。
それと画像処理がすごい!ケネディー大統領との会話やジャン・レノンとの会話をするシーンも感動しますが、1人の青年が成長するのにとっても濃厚な時代設定だと思いました

テーマ:心に残る映画 - ジャンル:映画

12 : 14 : 31 | 人情のヒューマンドラマ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
オーロラの彼方へ
2006 / 11 / 04 ( Sat )
ストーリー
フランク・サリヴァン(デニス・クエイド)は 倉庫火災に出動したが、脱出に失敗して命を落とした。無念な思いを募らせる息子ジョン。幼い彼の胸には「チビ隊長」の愛称で呼び、沢山の愛情を注いでくれた父を失った悲しみが深く刻みこまれた。 それから30年後…
ジョン(ジム・カヴィーゼル)はNY市警の刑事となり、父の親友だったサッチ(アンドレ・ブラウワー)とコンビを組んでいる。 そして父の命日が近づく中、再びNYの空に現れたオーロラ。
オーロラの光る中、偶然見つけ出され繋がった無線機から聞こえてきたのは、30年前の父だった。
今から起こる事を父に伝え、過去を変えようとしたジョンだったが思わぬ方向へと進んで行く…     
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「今どきの親子へ」
親子で見てもらいたい作品の1つです。親や子供に逢いたくても逢えない人達が沢山いる中、
親子で会話がない・喧嘩ばかりしている…それで良いですか?そういう事が出来るのもうらやましいですが、心が離れた親子関係も多い近年。

親子ってそんなもんなの?

犬猿し合ってないで一緒に見て欲しいです。
少しサスペンス仕立てにもなっているので、ドキドキ感も味わえます。

テーマ:私が観た映画&DVD - ジャンル:映画

14 : 03 : 20 | 人情のヒューマンドラマ | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
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